小さくまとまらない
- 6 日前
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小中学生の可能性を大人の物差しで決めつけない。
できないと決めつけない。
できると思って最大限パフォーマンスのUPを期待して練習メニューを構築している。
肩の可動域を広げる、縄跳びで床を蹴ることを必然とする→ダイナミックなフォーム(高い打点、早いタッチ)でパワフルなショットを撃ち抜く。

肩甲骨を閉じて胸を張る。実に素晴らしい。



飛べないなんて決めつけない。日々の練習の成果で選手の秘めた力を解放していく。

小さくまとまる必要はない。可能性を顕在化してパフォーマンスを引き出すのは指導者の務めだ。

スイングの軌道を修正してショットを安定させる。親御さんの協力があって練習がスムーズに稼働している。
攻めようマシバド
GOGOマシバド



