走ることは長いラリーに耐えうる基礎をつくる
- 6月6日
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土日だけ走るなんてナンセンス。練習日は小学生15分走、中学生20分走。休日は小学生3km、中学生5km。これからは1kmのタイムトライアルを実施してスピードと耐久力を養います。
上記は練習外、体育館での練習時間には入っていません。強いチームは必然です。ポコポコシャトルを打つだけでは徐々に勝てなくなっていきます。中学、高校と上位のカテゴリーに行けば行くほど重要な要素となります。カメのようにコツコツ地味な練習とトレーニングを継続することで何層も積み重なって「力強く」「ブレない」「軽やかな」フットワークを実現します。

体幹が安定してますね。脚は開けば開くほどより広い範囲をカバーできます。打点が安定するよう落下点への入りを学びましょう。

少しでも高い打点を目指します。ノックの本数が増えると疲れからミスが多くインパクトが弱くなるのでトレーニングと走り込みを並行してやっていきましょう。

股関節をより開いて着地からの一歩目を意識します。先ずは走れるようになりましょう♪慌てず焦らずコツコツいきましょう。

手打ちにならない、足を入れることを徹底します。常に股関節の開きを意識する。縄跳び500回/日クリアする。

ラギングバックで肘を支点にしなりをだしていきます。インパクトを意識してしっかり踏み込んでいるので「量」による自信をつけて欲しいです。

腰から肩、肘、手首と連動したしなやかな動きをマスターします。徐々に良くなっています。

シャトルに向かって膝、つま先、ラケットの位置が一直線になる、下半身が安定していいですね。次のステップへと進むことができます。

連続して同じ動作ができています。奥へ安定した配球ができればGOOD👍

