3チーム合同練習会によるベネフィットの探求
9月21日
読了時間: 2分
合同練習会を本日実施しました。

上限30名。
今回の目的は参加チームのベネフィットの探求。
コート脇での無駄を徹底的にデリートしたノック。
普段と違う環境、ノッカーに適応しようとする選手の貪欲な気持ちを引き出す午前中の練習。
自分たちが「まだまだ練習しなければならない」と思える他チームの技量と体力、自分たちに足りない「何か」をコート内で感じとる意欲。
「ちょうどいい」人数と同様のレベル。
中学男子にはスパーリングパートナーで対応。
そして美味しいコーヒーとアイスでクールダウン。普段行わない長時間の練習では集中力を保つためブレイクタイムも大切なひとときです♪
それがあるからスイッチON/OFFの切り替えができます。
より良い練習会となるようなマネジメントを運用側では心がけて本日を迎えました。
マシバドの練習会に参加して良かった。また参加したいと思えるような有意義な時間を共有できるようこれからも真摯に取り組んでいきます。運営側では至らなかった点を改善して次回を迎えたいと思案しています。
本日、実績の全くない今年度創部したチームの練習会に参加していただき感謝しかありません。課題や他チームの素晴らしい行動、プレーを見習って明日からのチーム練習に役立ててくれれば本望です。

参加していただいた皆様本当にありがとうございました。



