緊張感を継続しプレーの質と強度を上げる
- 7月11日
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来週から基礎をみっちりやっていきましょう♪

猫手を直しましょう。ほとんどのショットは肩が支点になってるので肘を支点にラケットを振りましょう。

シングルス5点マッチを指示しましたが5分経っても違うことしてたので縄跳び500回に変更しました。テキパキと動けない、指示されたことを即座に行動できない場合はトレーニングがまってます。

小学生の倍、練習しましょう。現時点で6年女子に負けるレベルなら愚直に下半身をいじめてフットワークの向上に努めましょう。失うものがないくらいの立ち位置を客観的に見て聞いて成長しましょう。

どんどん良くなるダブルス。勝ち負けより今は練習したことを試合で出せればOK。ミスすれば練習で更に研鑽する。その繰り返しにより配球のレパートリーが増えて単調にならないプレーの連続性が発現する。
選手ファースト。打てる親御さんには申し訳ないが劣後、選手が成長する相手を選定してゲーム練を実施する。状態が良ければ強者に挑んでもらう。声を出さない、怠慢でシャトルを追わない選手は劣後、取引しません。



