俯瞰して配球やチームにフィットする練習メニューを線で繋いだアジアジュニア
- 6月29日
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アジアジュニア選手権は中学生の一つ上のカテゴリー。
指導者視点、試合を見て何を学ぶ。
感覚は将棋。
まさに将棋。
詰めていく。
何手先まで読むのか。
練習量や練習時間が圧倒的に足りないから勝てないではダメだこりゃ。
ドリフ世代にしかわからんよね。
習い事との両立を図る選手には短期集中、尖った部分を作り出し特性を極める。
そんなのもアリかと閃いたアジアジュニアin八代。
線審という特等席で学んだ事をチームに還元する。
それがジャーマネの役割。
鼻息荒く帰宅完了。
現有戦力をいかにしてレベルアップするのか。シナジー効果を出して全体のレベル向上を目指すために練習メニューまで熟考できた1日でした♪
フフフのフ♪



