金言
- 5月12日
- 読了時間: 1分
スパーリングでは試合をしてくださった方のアドバイスを傾聴することを試合前、選手に伝えています。良かったことは継続、悪かったことは次の試合で即修正。アドバイスを聞き入れ素直に学びに変える選手は限界を何度でも超えていきます。
「ミスしたり失点した時にすごく悔しそうな表情をする」あの選手はまだまだ伸びると肉屋さんがYINを褒めてくれました。
「UNOとYIN」は最初見た時に比べて一番伸びているとアッキーコーチが賞賛してくれました。
悔しくて涙が出る選手がいます。涙は否定しません。泣いて指示している縄跳びやトレーニングをしない事に対して苦言を呈します。
小学生全体に言えることは
①確実にシャトルスピードが上がってます。
②技が増えてます。
③悔しがる、泣くほど負けん気が強くなってます。
④体力の限界を突破しようと一生懸命プレーする姿が素敵です。
⑤声が出始めました。強い気持ちが顕在化できてとてもいいです。
小学生はマシバドで初の公式戦出場。用意周到、準備万端にまた一歩近づきました。



